劇場版 宇宙戦艦ヤマト DVDメモリアルボックス

人気おすすめアニメの評価と口コミ

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劇場版 宇宙戦艦ヤマト DVDメモリアルボックス

劇場版 宇宙戦艦ヤマト DVDメモリアルボックス
劇場版 宇宙戦艦ヤマト DVDメモリアルボックス
定価: ¥ 25,200
販売価格:
人気ランキング: 16809位
おすすめ度:
発売日: 2007-08-24
発売元: バンダイビジュアル
発送可能時期:

1977年に第1作が劇場公開されてから30周年を記念して、これまでDVDで単品発売されていた『宇宙戦艦ヤマト』劇場版全5作をBOX化したお徳用品。このシリーズ、TVの総集編たる第1作と、第2作『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』で一度完結しているが、その後製作されたTVシリーズ『宇宙戦艦ヤマト2』が結末を『さらば』と違えたことによりパラレルワールドが生じてしまい、その続きとして『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』がTVムービーとして製作(後に劇場公開)、劇場用『ヤマトよ永遠(とわ)に』、TV『宇宙戦艦ヤマト3』、そして劇場用『宇宙戦艦ヤマト 完結編』と連なっていった。どちらを好むかはそれぞれとして、このBOXでその双方の結末を比較するのも一興。個人的にはもちろん『さらば』派で、78年8月公開当時の日本中の青少年たちの熱気と興奮は今も忘れられない。(増當竜也)

たぶんHDリマスター版が出るんでしょうね
1980年生まれですが、再放送などでヤマトを知りました。
30thメモリアルBOX価格帯もお安いと思います。
ですので、☆5つです。自分は買わないでリマスター版を待つことにします。最初の劇場版と完結編は持っているのですが・・・高いの一言でしたね。
TV版がリマスター版でたので劇場版ももちろん出るでしょう。ヤマトマニアなら買っても良いかも知れませんが、ヤマトファンあたりならリマスターを待った方が良いかと・・・・


「完結編」の評価
多くの方が、「『完結編』は駄作だ。・BOXにはふさわしくない。」等と言っているが、
本当にそうだろうか?
実際、僕はそうは思わない。やはり、「完結編」は必要である。
確かに「完結編」にはたくさんの問題がある。例えば・・・
・別の銀河が理由なしに突如として現れる
・自動操縦で勝手に地球に帰還するという、ヤマトのありえないシステム
・沖田艦長が実は生きていたという設定
・ニュートリノビームが実は、波動エネルギーに弱かったという無理矢理な設定
・感動を狙っているのが見え見えで、あざとい島の死
・デスラー出現の都合のよさ
・そして、1番の問題は、宇宙空間なのにもかかわらず、
 液体として存在するアクエリアスの水、それに沈むヤマト・・・等々
しかし、評価すべきところもあり、故・羽田健太郎氏が加わり、
音楽の壮大さがました点。
「仁義なき戦い」の脚本家、故・笠原和夫氏によるクライマックスの沖田と古代の会話。
また、メカがどれも巨大で変わった形をしている。これは、「さらば?」のメカニック
デザインと並ぶほど美しいと感じる。
絵がシリーズの中で1番綺麗で、戦いの迫力・美しさが凄い・・・等々である。
キャラクターに関しても、デスラーも最後に良いとこ取りで、
「さらば?」に匹敵するほどカッコ良いと感じた。
沖田艦長の2度目の最後も男気というものを感じられずにはいられない。
やはり、「さらば?」に比べると、作品の完成度は劣ってしまうし、商業作品的なノリ
を幾分感じてしまうのはいただけない。しかし上記にもあげた通り、良い点もあるし、
他のアニメ作品とは一線を越す出来なのは確かだ。そのことを踏まえた上で、もう1度
皆さんに鑑賞してもらいたいものだ。
たくさん書いてきたが、本音は・・・真田さん最後の大活躍があり、
そのときにかかる「ヤマトよ永遠に」の空母型要塞VSコスモタイガーの時に
使われていた音楽のカッコ良さも手伝い、「やっぱりヤマトって強いな?。」と
シリーズ中1番を争うほど実感できるからなのだが。笑

価格が良心的!
歴史的なアニメ「宇宙戦艦ヤマト」。
長編5作品を1ボックスに収録しているのが最高です。個人的には第2作「愛の戦士たち」で終わって欲しかったんですが。大人の事情でしょうか。
三波伸介さんが司会時代の日本テレビ「笑点」の真ん中のコーナーで「愛の戦士たち」の宣伝を西崎プロデューサーで熱く語っていたシーンを思い出しました。

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